タイミングばっちりなバイト

Posted 8月 30th, 2014 by 管理人

ggegetrt

シングルマザーとして第一子を出産したあとの仕事探しが一番苦労しました。
私は20歳で、子供の父親は18歳・・・
彼氏は「籍を入れて三人で暮らそう!」と言ってくれましたが、私は断りました。
だって、稼ぎも少ないバイト生活の彼氏と結婚したって私と子供が苦労するばかり。
子供には申し訳なかったけど、私は一人で育てる覚悟で結婚を断り、シングルマザーになりました。

幸いにも、私は産婦人科の先生も大小判をおしてくれるほど母乳が出ました。
粉ミルク代がかからないだけ、すごく経済的に助かったのですが、仕事探しが大変・・・
定期的に搾乳をしないと、オッパイが張って激痛なのです。

保育園に子供を預けている間も、一人で溜まりに溜まった母乳を搾乳しないとオッパイが痛くて仕方ありません。
そんな私が仕事を探すともなれば、ある条件を快諾してくれる職業にしか就けないのです。
「定期的に搾乳する時間をいただけませんか?」
面接のとき、そんなことをお願いする女を雇ってくれる企業なんて皆無(笑)

そんな時に偶然見つけたのが母乳風俗の求人でした。
一応、仕事内容は風俗系なのでエッチ有りのサービスなのですが、それなら搾乳する必要もなく、
お客様が喜んで母乳を搾り出してくれます(笑)

それに私は男性が大好きw
オッパイの張りも気にすることなく、男性たちの逞しい体を楽しみ、そして大きく固いチンコを弄べるお仕事。
その上、お給料がハンパない金額なので、子供にも苦労させることがありません。

子供の父親に養育費を要求するのも、たかがしれています。
私にとって、タイミング良く見つかった母乳専門の風俗。
母乳が出ている間にガッツリ稼いで、二人暮らしの基盤を固めておこうと思っています!

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母乳風俗 裸乳房

母乳が出る限り!

Posted 8月 29th, 2014 by 管理人

私には生後6ヶ月の赤ちゃんがいます。
でも、赤ちゃんにパパはいません。私は未婚の母、シングルマザーです。
出産に大反対した両親から逃げるように家を飛び出し、今は一人暮らし。
一人で子供を出産し、母乳で育てています。
母乳がたくさん出るので、ミルク代がかからず助かっているのですが、
どうしても自治体からの支援だけでは、生活が苦しくなってしまいます。

そこで私は、子供を託児所に預けてバイトをすることにしました。
でも私の場合、母乳が出すぎるため、定期的に自分で搾って出さないと胸が張って痛いのです。
バイト中に母乳を搾るなんて可能なのかな・・・そんな心配を抱えたままバイト探しをしていました。
検索サイトで、「授乳期 バイト」や「バイト中 搾乳」などで調べていたときです。

「母乳が出ているママさん募集!」というバイトの広告を目にしました。
私は最初、母乳に関する治験などのお仕事かなと思ったのですが、それは母乳風俗の求人だったのです。
でもよく考えてみれば、お給料は良いし、定期的に搾らなくても、お客様が母乳を出してくれる。
その上、基本的にエッチな私には一石二鳥すぎるバイトだと思ったのです。
私は面接を受け、店長に噴出す母乳も見せました(笑)
無事に合格した私は、子供を預ける託児所を見つけ、その日から母乳専門の風俗でバイトをしています。

1日数時間で、かなり高収入なバイトなので、暇な時間に楽々稼げています。
とても助かりバイトが見つかって良かったなーと感謝しています!
このバイトを続けられるように、ギリギリまで子供には母乳を飲ませようと思っています(笑)

断乳しちゃうと母乳風俗でバイトできなくなっちゃうからね!

母乳に目覚めた俺

Posted 8月 28th, 2014 by 管理人

会社に産休明けの女性社員がいます。
その女性が出勤するようになってから、会社の給湯室に鍵がつきました。
理由は、産休明けで母乳が出ている間は搾乳しないと胸が痛いそうなのです。
その女性が給湯室で搾乳しているときは、鍵をかけると言うことらしい。

ある日、俺は昼休みが終わってすぐ、コーヒーを入れてに給湯室へ行きました。
外からは、鍵がかかっているのか分からないので、一応ノックをして入るようにしています。
2回ほどノックをしましたが、中から返事がなかったので搾乳中ではないと思い、そのままドアを開けました。
すると、後ろ向きに座った女性の姿が!
「あ!ゴメン!」と言って出ようとしたとき、女性がそのままの姿勢で椅子をクルッと回して俺の方を向きました。
女性の片方のオッパイにはカップ型になった器具をつけ、ポンプのようなものを左手に持っていました。

「すみませんw 両手が塞がってたので反応できませんでした」とのこと。
女性は、俺に見られたことも気にしていない様子。
赤ちゃんが生まれてオッパイを飲ませるようになった母親は、あまり気にならないようになるらしい。
でも俺は、初めてみるオッパイからミルクが出ている状況に不思議な興奮を覚えてしまいました。

そう言えば、母乳風俗ってエッチな店があったはず!
俺はデスクに戻り、まわりに人がいないことを確認してパソコンで検索をしました。
すると、会社のすぐ近くにあったのです!
会社が終わるのを待って、俺はそのまま母乳専門のデリヘルに行って楽しみました。

母乳って、ほのかに甘いんですね(笑)

おっぱいフェチな人の生活

Posted 8月 13th, 2014 by 管理人

jyurtu6uuttij

よくあるオッパブに通いだしてから、だんだんとおっぱいフェチになってきました。
きれいなおっぱいの子と当たるたびに、あーいいおっぱいだな~と。

そう思って見つめると「ちゅ~していい?」と声をかけられたらもうたまりませんね~
もう10年くらいオッパブに貢いでいると、いつしか母乳風俗というものを見つけました。
こちらは、まさに僕のようなおっぱいフェチの人が利用するところなのだそうです。
しかし、入ってもいいのかどうか、わからずにその場にあった割引チケットだけをもらって帰りました。
チケットを電車の中でこっそり見てみると、なかなかきれいなおっぱいの持ち主たちが。
母乳風俗いいな~と密かに心のなかで思ってみていました。
すると隣に座っていたおばさんが血相を変えた様子で睨みつけてきたので、
急いでチケットをしまって、そそくさと自宅に帰りました。

帰って早速インターネットを開いてこのお店を検索してみると、思っていたよりも安いと感じました。
そういえば、昔高校時代に好きだった女子もおっぱい大きかったな~
もしそこで働いていたらラッキーだな~

そう思って、風俗への愛情が高まるなか、その日は溜めたままにして給料日を楽しみにしていました。
またお給料を貰ったらおっぱいのために貢ぐ生活は当分の間、変わりそうにありませんね~。